吉月生のプロフィール(本名・彼氏など)や経歴を調査!恋愛観がすごかった

美人女性作家として人気の吉月生さん、『有田哲平の夢なら醒めないで』に出演し話題になっています☆

注目が集まるのも納得、小説の人気度・ルックス、そして何よりも強烈な恋愛観!!これは気になった人も多いのではないでしょうか。

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そこで、吉月生さんのプロフィールや経歴など注目情報をまとめてみました!彼女がどういった人物なのか?サクッとわかるので、ぜひご覧になってみてください。

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吉月生さんのプロフィール・年齢や本名は?

プロフィール

まずは簡単なプロフィールから♪

吉月生(よしつきせい)

  • 出身:千葉県
  • 誕生日:12月28日
  • デビュー作:teddybare (テディベア)

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顔出しはされているのですが、プロフィール情報があまり公開されておらず、詳しいことは今のところわかりませんでした。。。

小説デビュー作のteddybare (テディベア) は、大ヒットしたケータイ小説なのでご記憶の人も多いんじゃないでしょうか。

2006年に発売された小説なんですが、「恋空」「天使がくれたもの」「赤い糸」などが流行っていた2000年代、ケータイ小説を読んでた人はたくさんいましたよね。

ちなみに、「teddybare」を出した当時は吉月生ではなく、”べあ姫”という作家名で活動されていました。

ちなみに、可愛いと話題の作家さんですが、その可愛さ・美貌の秘密が明らかにされていました。


これ、ご本人もおっしゃってるように真似は絶対してはダメですが、そうだったのですね⁉

年齢・本名

さて、気になる年齢や本名なんですが、やはりこれは公開されていないですね。。。

ただ、年齢についてはおおよそ想像することはできるかと思います。

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まず、デビューしたのが2006年「teddybare」の時でした。小説を執筆したときは中学生ってことはさすがにないと思うので、高校生か大学生の時になるかなと予想します。

つまり、10代後半くらいかな。

そう考えると、現在の年齢は、

20代後半から30代前半

あたりかなと予想します。

吉月生さんに彼氏はいる?恋愛観がすごい

さて、続いて気になるのが彼氏がいるかどうかです♪

恋愛小説を多数書いておられるのですから、普通に考えて恋愛経験が豊富で交際している方はいるのかなと思います。いや、すでに結婚してる可能性も十分あるのかな~と思って、調べてみたところ、、、

どうやら、結婚はしてなさそうな印象です。彼氏もいないのでは?と感じました。

というのも、たしかな情報がなかったことと、こんなツイートを過去にされてたからです!!


なんと、自ら婚期がまだまだであることを知っていますとつぶやいています。

知ってるというか、自分で運命を決めちゃってるような気もするけれど。でも、自分でやった占いがそういう未来で、それを強く信じるのなら、そうなる可能性はすごく高いんだと思います。

4,5年後に出会った人がよく見えるような、そんなフィルターが未来に発動して結婚されるのかもしれないですね。

しかし、自分で占いできるっていうのもなかなかミステリアスな女性ですよね。いったい何占いなんでしょう??妙にそこが気になります。

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こんなに顔出しをいろんなメディアにしてるのに、プライベートな情報が昭かじゃないところも含めて、なんだか気になってしまう存在です。

そういう計算?宣伝?ZARD的な感じなのかも!と思ったり。

そして、恋愛観がすごいんです!テレビ番組『有田哲平の夢なら醒めないで』でも話してましたが、

好きなタイプは一緒に死んでくれる人

とのこと。ちょっと怖くないですか。。。

私はこれを聞いてまず思いました。

「2人同時に!?」

自分の死を看取ってくれる人というのなら、話はわかります。夫婦どちらかが先に逝くわけですから、残された方は自ずと看取ることになります。これはこれで想像するだけでつらく悲しいですが、自然なことと言えますよね。

でも、”一緒に死んでくれる人”となると、「心中」ってことなんでしょうか?

心中と言えば、歴史や文学史の時間で習う近松門左衛門「曽根崎心中」を思い出してしまいます。女郎のお初、商人の徳兵衛が命がけで恋を全うするという壮絶な物語です。

さすがに、この現代において身分違いの恋なんてケースも少ないですし、心中なんてこともよほど追い詰められた状況じゃないと、、、

だから、吉月さんはそういう意味で言ってるのではないと思いますが、

何やら不穏な空気が漂う発言ですよね。「好きなタイプは一緒に死んでくれる人」って。この言葉の真意はどういう意味なのか、気になるところです。

経歴・小説作品一覧とおすすめは?

続いて、彼女のこれまでの活動や作品について見ていきたいと思います。

小説

『teddybare』(べあ姫)

『キミが生きた理由』(べあ姫)

『神様がくれた時間』(べあ姫)

『キミを自転車の後ろに乗せて。』(べあ姫)

『私と付き合うための10か条』(べあ姫)

『過去で君が待ってる。』(吉月生)

『天使がくれた時間』(吉月生)

※2018年5月にべあ姫→吉月生に改名されています。

👉べあ姫 作品一覧📖

👉吉月生 作品一覧📖

今まで多数の作品を発表されていますが、タイトルにも表れているように恋愛小説で、かつ命や時間をテーマにしたものが多いような印象ですね。

なかでも、印象的なのがデビュー作の『teddybare』です。浜崎あゆみさんが2000年に発売したアルバム「Duty」

この中に、「teddybare」という曲が入っているのですが、この歌詞の世界が小説のあるシーンと一致していて、話題になりました。

ネタバレになってしまいますが、

”いるはずの恋人が消えて、代わりにテディベアのぬいぐるみがそこにあった”

というところです。涙必至の切ない物語なので、ぜひお時間あれば読んでみてください😿

👉Teddy bear (魔法のiらんど文庫) [ べあ姫 ]

アニメ脚本

小説だけじゃなく、なんとサンリオのキャラクターのアニメ脚本なんかも手掛けられていますよ。それが、こちらの作品☆

「ごぎみゅん」

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「好き」

「かわいい」

などなどみんなから愛されている高いごぎみゅん、グッズなんかも人気みたいですね(^◇^)

でも、かわいいと言われるのは納得です。

だって、公式サイトのプロフィールを見てみると、

コギムーナ(小麦粉の精)のおんなのこ。
本当はおにぎりになりたいと思っているけれど、おにぎりがどんなものかは分かっていない。
ちょっとしたことで散ってしまう、とてもとても儚い性格。

ということで、

「本当はおにぎりになりたい」って!

しかも、

「どんなものかわからない」って!

どういう状況!?しかも、小麦粉だからちょっとしたことで散ってしまうって、何というかまってしまいたくなる愛くるしい設定なんでしょうか☆

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まとめ

注目の美人小説家 吉月生さんについて見てきました♪

ご本人の画像はSNS上にあふれているのに、意外とプロフィール的な情報がないミステリアスな作家さんですよね。

ただ、今後もしかしたらメディア露出なんかも増えるかもなので、そうなるといろいろ明らかになっていきそうです。

また、小説は泣けると評判なものが多いので、感動したいというときはぜひとも手に取ってみてはいかがでしょうか。

ケータイ小説ブームは今や終わってしまった感はありますが、そのコンテンツ自体は時代を越えてほんものです!そして、新たに新刊もどんどん発売され進化しているのもポイントです。

そして、小説のジャンルをとびこえて、アニメ脚本に挑戦されてるのも気になるところ。彼女の今後のさらなる活躍に期待ですね!(^^)!

kanren01
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